2016年10月30日日曜日

ここんとこ

すごく疲れてるんだけどなぜだろう。

眠い。
エネルギーがない。

一日が短い。

2016年10月27日木曜日

ゴキブリかぁ・・・

そういえば今年はゴキブリの当たり年だったなぁ・・・。

2016年10月24日月曜日

わかりませんが

ニュースでちろっと見た部分しかわかりませんが,
土人発言が問題になった件と,それを擁護したのか的な発言が問題になった件。

水木しげる先生がよく土人という言葉を良い意味でつかっていたので,
私の中でも悪い意味は無かったのですが,
そうか,差別用語だったのか,・・・。

とりあえず今回の件では,ニュース映像だけでは,
その発言に至った経緯がわからないのがもどかしい点だけど,
のちに上の人が擁護するような発言をしたというのを見て,
自分の職場と重ねて同情してしまった。

んー,ここからは土人発言に至る経緯によほどのことがあったと仮定してのことになるけど,
スーパーも,店員が来店者から人扱いされない態度を取られたり,
というシチュエーションは,よくある。

そんな時,上の者が状況を見かねて店員に理解を示してくれればそれだけで店員の心は
随分と救われるのではないか,と思う。
実際は上の者は馬鹿みたいに客の言いなりになるので,想像でしかないが。

だから私は今回の報道で,擁護するような発言をした上の人が叩かれ気味なのを見て,
なぜ擁護したかを検討していない報道に恐怖と悲しみを感じた。

結局,タイミング悪く口の悪い発言をカメラにとらえられたら悪者になってしまうが,
その発言に至るまでの相手からの挑発とか,マナーの悪い行為がもしあったなら,
そういうのも平等に報道した方が良いと思った。

言い返せない立場の店員に対しては客が好き勝手言うのは,
客という立場を悪用したパワハラとも言えるのでは。

もちろん中には相当態度の悪い店員もいるから結局は人対人ということになるけど,
職務中の人とそうではない人のやりとりの中でのトラブルは,
一方的に職務中の側が悪人にされがちなのは良くないと思う。

今回のニュースの件でも,どうせ取り上げるなら,なぜ暴言に至ったかをよく調べた結果までを報道してほしかった。

2016年10月20日木曜日

最近

ここ数日お月さんが綺麗だな。

ただそれだけ。

2016年10月18日火曜日

ぱんぷきーん

そういや最近ハロウィンといえばかぼちゃばかりになりうんざりしてきた。

かぼちゃかぼちゃかぼちゃー!!

かぼかぼ言ってんじゃねえよ!!

お菓子もかぼちゃ味とか馬鹿みたいに出るけど,
実は美味しいのは一握り。

なんでハロウィンでかぼちゃなんだ!!
かぼちゃはランタンだけでオーケー!!

何かっつうと一色に染めたがる日本の風合い。

それはそうと最近呼吸に違和感がある。
風邪だろうか。まさか喘息か。
もっとはっきりしてくれないとわからん。
近年風邪をひくと咳が酷い傾向があるから,気が重い。
咳止めは金の無駄使いだったし。

そういえば昨日,たまたま出てきた,いろんな性格診断があるサイトで遊んでみたら,
ガンダムのキャラに例えると → ギレン・ザビ
西遊記のキャラに例えると → 金角・銀角
だった。

で,ギレンて誰だっけ?と思いつつ,一日考えても思い出せなかったので検索してみたら,
なんか凄い人のようだった。(笑)
どうりで記憶にない訳だ,視聴者にとってあんま身近な存在じゃなさそうだし。

西遊記の金銀の方は,なんか間抜けなイメージがあるから嬉しくない,と思ったら,
説明文によるとホントはいい人達だったらしい。
そうだったのか。
児童向けのダイジェスト版を読んだのもまだ若い頃だったし,
堺正章のを見てたのは小学生の頃だし,
フェイタスさんの西遊記でさえもう覚えていない・・・。
飛べ!孫悟空は,漫画を一冊だけ持ってたけど6年前の身辺整理でブックオフ。
引き取ってもらったけど状態が悪かったし金になってなかった気がする。

ともあれ,私は悪役なのは確かなようだ。
これでスッキリした。
そうだよ,私は悪役ならしっくりくる。
いい人になろうとするから無理がかかる。
私がいい人になったら偽善者だ。
私は世界の半分をもらって満足するタイプさ。(全部仕切るのはかったるいからな。半分でいい。)

他に何かないかなー,とやってみた性格診断。

・16Personalities性格診断テスト

結果は,論理学者(INTP-T)でした。
解説の冒頭はこんな感じです。

INTP型の人はかなり珍しく、全人口のわずか3%を占めていますが、「平凡である」ことが何よりも惨めだと思うINTP型の人達にとって、これは良いことです。持ち前の発明力や創造力、独特の視点や力強い知性を誇りにしています。哲学者や建築家、または空想好きの教師が多く、歴史の中で数々の科学的発見に関与してきました。

3パーセントしかいないのか。それは確かに嬉しいな。
でも,私はそんなに頭の良い部類ではないのに。
私は性格診断の質問の回答は無茶苦茶感情に流されるタイプの返答になるのに,
なぜか論理とか理性とか,そういう類の結果になることが多いのが不思議です。

しかし3パーセントか・・・。
あーでも16タイプの中の一つだからもともと平均もそんなに高くないよな。
とすると3パーセントというのも平均より少なめ程度なのかな。
ただ16タイプ全てに平均的に人口が振り分けられる訳じゃないだろうから,
もしかして凄く人口比率が高いタイプとかもあるのかな?
もしそうなら3パーセントは少ないのかな?
まあでも世の中には私みたいなのが3パーセントは居るってことなのか。

眠い。

2016年10月16日日曜日

言葉遣いの理由

今日は方言についてではなく単に口の悪さについてなのですが,
ぶっちゃけ私は口が悪いのですが,思い返して,理由を探してみます。

いじめがあったので,私に対してだけは乱暴な口をきいてくる人が多かったです。
そのせいで自分も同じような汚い言葉遣いをするようになったとは思います。

けど,いじめが原因でとなると,いじめられてもそうならない人もいるのだから,
その差は何だろうかと考えてみます。

最近『ロッキー』を見直していて思ったのですが,ポーリーの口が悪いです。
比べるとロッキーも喋り方は上品ではありませんが,口は悪くないです。

口が悪くなるかならないかの差は,生まれもった性格なんだろうか,
それとも環境に左右されるのだろうか,
・・・というのも,勿論私も口の悪い奴らのせいで自分も口が悪くなったなんて嫌ですから,
そうなる前の自分に戻りたい訳です。

けど,ふと思ったんです。
口の悪さは,思考回路の現れなのではないか。
喋り方が上品でも言ってる内容が汚い人もいる。
喋り方が乱暴でも言ってる内容は汚くない人もいる。

つまり,私なんかは,喋り方を上品に演じてみたところで,内容がそぐわない訳です。

これは生まれ持った性質なのか,
それとも育った環境のせいなのか,
・・・私はどうあがいても『優しい人』にはなれないのでしょうか。

人を褒めるよりも,憎まれ口を叩く方が気持ちがいい。
マーフィーの幸せの法則なら,これじゃ,私は絶対に幸せにはなれない訳です。

その『口の悪さ』を直そうとすると喋れなくなって,死にたくなります。

映画の世界なら口の悪さも一つのキャラクターですが,現実ではそうはいきません。

けど,褒める時も,人が褒め言葉とは受け取らない言葉で褒めているようです。
無理に曲げると,腹のあたりがよじれて気持ち悪くなるんです。
ようするに,褒め方の基準が多数派とは違うのかもしれないとこの年になって一つの気づき。

こういう,世間との感覚の違いは,持って生まれたものなんでしょうか。
つまり,脳内物質とか内分泌とか・・・?

でも英語だったら素直に褒め言葉や謝り言葉が出てきます。
知ってる語彙が少ないからかな・・・。

2016年10月14日金曜日

この時期の寒さはつらい

ついこの間まで暑い暑いといい体温を下げようとしてきた体である。
急に冬になる今頃の時期は毎年きつい。
気温が中途半端だから暖房もききにくく,エアコンは扇風機と化す。
特につらいのが職場の休憩時間。
むちゃくちゃ寒い。
だから風邪がはやるんだよ。
全く従業員を大切にしない会社である。
あまりに寒いので本気で転職を考えたくなる。

2016年10月12日水曜日

十周年

すっかり忘れていましたがこのサイトも開設から10年たちました。
10年ひと昔と言うなれば,いろいろあった10年でした。
掲載しているゲームもすっかりレトロとなりました。
そして私は人生の正午を過ぎました。

体力は目に見えて落ち,
立ち仕事をしていても足腰は強くならないことを知りました。

夢の中ではほとんど毎日のように子供の頃の家に暮らし,
非常に内向的で懐古主義で悲観的な日々を送っております。
思い出しては悔やむ自分の愚かな過去の行動の数々。

毎日が綱渡りの心境で御座います。

2016年10月8日土曜日

このタイミングで

このブログを見ているのかというタイミングでの,NHKの歴史秘話。

標準語のはじめて物語でした。

一つ付け加えさせて頂きたいとすれば,
東北弁は,あんな風に字幕を付けられるような発音ではありませんよ。(笑)
やはりテレビだからなのか,方言の表現も,発音は標準語式になっていましたね。

テレビでああいうことをすると,実際の方言も単語さえ覚えれば通じる,
という誤解につながりますよね。

いえいえ通じませんから。
方言の関門は発音とイントネーション,アクセント云々…。
しかも背景文化。

しかも,標準語に東京の言葉を採用したのが東京の人だった,
というのはちょっと反感あります。
結局,自分がわかる言葉からしか標準語を作れなかった,ということなのでしょうか。

ぺらんめぇ調が標準語にダメ,て,なんでよ。(笑)
巻き舌が難しいのは確かですが。

2016年10月7日金曜日

とよす

最近のテレビは豊洲報道ばっかりで,
他にニュースはないのかと退屈で仕方がない。
はっきり言って,
豊洲なんかどうでもいい・・・。

こんな時は,DVDだな。

2016年10月6日木曜日

霧が晴れたかのように

DVDでかなり久しぶりに東京弁を聞いたら,
なんか頭の中がスッキリしてきた。

そういえば「日本の方言」にも,そんにようなことが書かれていた。
故里の言葉がその人にとっての生きた言葉,という感覚。

私の耳が悪くなっていた訳ではなかった。
ちゃんと聞き取れる。

それにしても,やはり標準語と東京弁は違う。

まぁ私は東京出身じゃないけど,
それでも東北弁に比べたら,東京弁は天と地ほど違う耳に心地よい言葉である。
子供の頃に聞いていたからだろう。
東北の人は乱暴だと言うけど,私には逆で東北弁が乱暴なのである。

頭では東北ではそれが普通なんだろうとわかっていても,心の片隅ではどうしても,
なぜそんな言い方をするのか,もっと普通に言えないのか,とひっかかってしまう。

自分が返す時も,この言い方で怒らせないだろうか,怖がらせないだろうか,
と考えるので,どうしても不自然な言い回しになる。

これならいっそ英語とか,わからない言語の人と話す方が,
お互いに「わからない」という前提があるから,楽なのではと思う。

そういうノイローゼの中で,私の頭は半分麻痺するのかもしれない。
話しかけられても気づかないのは,一つに,自分にとっての生きた言葉ではないから,だろう。

アクセントの違いも気持ち悪い。
地方から東京に行った人もやはりアクセントが違うのが気持ち悪いらしいから,
気持ち悪い,という気持ちはわかってもらえるだろうか。
蔑視ではない,自分に刷り込まれている言語と違うのは,気持ち悪いのである。
なまじ同じ日本語だから,余計にそうなのである。

2016年10月3日月曜日

原因なぞ

下を向いて仕事をしている時や,横や後ろから話しかけられた時,
頭を動かすと,グラッとくるのでやめてほしい・・・。

また貧血になりかけているんだろうか。