2016年11月27日日曜日

コミュ障の意味

私は口下手という意味ではコミュ障だが,
お喋りな人にもコミュ障はいる。

コミュ障について,
無口と定義するか,人とのコミュニケーションが下手と定義するかで,
もし後者なら,今の職場には山ほどいる。
ほぽ全ての人と言ってもいいだろう。

コミュ障の人ともうまくやれる人以外は,
みんなコミュ障だと思う。

だいたい,何で言わなくてもわかると思うのかが,不可解である。

くだらないお喋りについては口達者だが,
初歩的なコミュニケーションがとれないようである。
報連相なしである。

この職場ではそれが顕著である。
社風なのだろうか・・・。
プラス土地柄なのか,みんなエスパーなのか・・・。

2016年11月25日金曜日

寒すぎる

寒すぎて来年が来そうである。

最近は正月だってこんなに寒くないだろ・・・。
温暖化はしていない。

2016年11月23日水曜日

かたより

休みをかたよらせたシフトはやめてほしいよなぁ・・・。
今月,あと一回しか休みがないんだけど・・・。
サラリーマンよりキツイじゃないか・・・。
休みが不規則だと,もちろん休みが多い週も発生するけど,
リズムがめちゃくちゃになるから休んだ気がしないし疲れがたまっていく。
だからスーパーは職場として人気がないのだろうなぁ。
普通のシフトを作ろうと思えば作れるはずなのになぜか変なシフトを作る社員。
なんで?

2016年11月21日月曜日

慢性疲労になりつつ

あるのだろうか・・・。

疲れが溜まってゆく・・・疲れがとれない・・・気が晴れない・・・。

身体症状も,本当なのか,仮面うつっぽいやつなのか,わからない。
病院に行こうと思うほどのはっきりした症状が出ない。

気のせいだろうなぁと思いつつ・・・。

疲れた・・・声を出すのもつらくなってきた・・・。

2016年11月18日金曜日

違った・・・

これはきっとテレビで見たあの映画だな,と思って買ったDVDが,また違った・・・。
私の妄想だったのか,他の映画と勘違いしたのか。
もう自分が信用できないなー。

2016年11月15日火曜日

蛇の夢

フロイト系の夢判断からすると,蛇の夢を見た,なんて恐ろしくて言えない雰囲気ですが,
私は夢の内容は大概体調から現れていると思うので,
さて,蛇の夢はどんな時に見ているのか,とわりと長年考えていました。
で,今日蛇の夢を見たのですが,ふと,あ,わかった,と思いました。
プライベートなことなので書きませんが。
ただ,まだひらめきであって確信ではないので,今後も検証していこうと思います。

蛇の夢って多くの人が「怖い夢」の一種としてよく見るようですが,
それは単純に「怖いもの・気持ち悪いもの」のカテゴリーに入っているからだと思います。
だから蛇を怖くない人にとっては「怖い夢のカテゴリー」ではないかもしれません。

じゃあ怖い夢はどういう時に見るかというと,
私の場合はどう考えても体調が悪い時です。
精神的・体力的,どちらにせよ,体調悪いと幸せな夢は見ないですね。

やっぱ,夢って,自分の身体の中の状況が伝わってきている可能性はあると思います。

2016年11月13日日曜日

ネットによると

そういえば,前に難聴症状で検索した時に,
呼ばれても気づかない症状は,発達障害の症状の中にもあるとのことだった。
それも検討してみたけど,その他の項目も当てはまる訳ではなかった。

それより,どちらかというと,
ドリーン・バーチューという人が天使の本に書いていた,
聞きたくない声の周波数帯はシャットアウトしてしまっているという言葉を思い出した。
そういう無意識にシャットアウトしている周波の声も再び聞こえるようにしないと,
天使の声が聴きにくい,という内容でしたが,
うーん,でも誰の声であれ聞こえない時は聞こえない。

もう一つ近かったのが,難聴の一種で,雑音の中で人の言葉を聞き取るのが苦手なケース。
なんとか性難聴・・・名前を忘れましたが。
「五分過ぎ」が「五寸釘」に聞こえる,という例もあったと思います。
そういう聴き間違えは私も多いですが,常にという訳ではない。

あとは単純に,難聴の初期段階の可能性。
イヤホンや,騒音の影響で,年齢が若くても難聴になるというもの。
難聴の始まりは,聞き間違いや,音飛びなどだそうである。
強いていえばこれが一番近い。
イヤホンはよく使うし,職場はわりと騒音まみれだし。

これプラス,方言で,ノイローゼ気味。

聞き取れないから自分もうまく喋れない,という状態になってしまった。
いっそ英語を話そう,と思ったが,いっこうに身につかない。

2016年11月12日土曜日

勘違い

なんか後ろの離れた所でごにょごにょ言ってるのが聞こえたから振り向いたら,
私に向って何か言ったようだった。

しかし私はそれに気づいて振り向いたのではなく,音の原因を確かめようとしただけ。
言った内容までは聞こえていない。

でも,向こうは私に聞こえたと思って構わず話を続ける。

こんな時,友達同士なら「なんか言った?」等,伝えることができるが,
目上の人が相手だとどう切り返せば失礼にならないのかわからない。

仕方ないので話の流れで推察するように頑張る。
最後に確認すればなんとかなる。

聞いてもつっけんどんにしか答えない相手だから,なんか辛い。

以前は私も,そういうもんかと思ってつっけんどんにしてみたら,
相手はあからさまに不機嫌になったので,こっちも腹が立った。

だから,腫れ物に触るように接することにしている。

ちなみに聞こえないのは周りがうるさいから。
機械の音や,店内放送が。

2016年11月11日金曜日

うーん・・・

家にあったお菓子を食べて,袋を捨てようと折りたたむ時に賞味期限が見えた。
おい,嘘だろ,三週間近く過ぎてるじゃないか。
確かこのお菓子を家族が買ってきてからまだ一週間もたっていない。
店にあった時点で切れてたんだな。
そこで迷う。
家族に購入店を確認して連絡しようか・・・。
まあこのお菓子が出現した日に一緒に出現していたレジ袋からして,
お店は推察できたが,一応確認したいし,レシートも保管してるかもしれないし。
でも気が進まない。
前にバイトしてた店かもしれない。
あの店は商品チェックをろくにしていないのは知っているし,今更あんまり関わりたくない。
けど,仕返ししてやりたいぜ,という気持ちもむらむらと湧き上がる。
でも,自分が買った物じゃないし,消費期限ではないから腹も問題なさそうだし。
どうも対応に苦慮する経験をしてしまった。

まぁ私もお菓子だと買う時に期限チェックはしないかもしれない。
でもいちいちチェックしながら買わなきゃいけない店ってどうもなぁ・・・。

働いている人の意識レベルが低いということは,地元の人がバイトするから,
つまりその地域の人間性の表れということでもある。
こんな地域に住んでる自分が複雑な心境になるのである。

店へのクレームは,弁償はいらないから,気を付けて見てくれ,とだけ言ってくる人もいる。
確かに自分が利用する店にはちゃんとしてもらわないと,安心して買い物もできない。
そして,ちゃんとした店が地元に一軒はあってくれないと買い物難民になってしまう。

あと,分業制の欠点。職場の環境や人間関係が悪いと露骨に出る。
期限間近を発見しても「これはあの人の担当だから」と放っておく。
「あの人は他人への文句は立派だけど自分のやってることはこれか」と。
「見つかって怒られればいいんだ」と。

現場の責任者は社員だが,社員でさえ,「これはパートさんの担当だから」と手を出さない。
パートさんはというと,「自分はパートだからそこまで責任は無い,社員が見ているだろ」,と考えている。
こんな風に私には見える。

自分が働く店の商品の販売期限・賞味期限が切れているのを見つけても,
それが他部門のものであれば連絡すらしない。
私にはその神経がわからない。
しかし私は他部門の人から期限切れギリギリのものがあると教わったことがあるし,
それが他の人の担当のものであっても見つけ次第対処するのが当然と思っている。
まぁ私は遅番だから,人が少ない時間帯で助け合う雰囲気がある,というのもある。
人が多い時間帯の人達は,「自分がやらなくても誰かやるでしょ」となるのではないか。

だけど,利用者からしたら,賞味期限すらチェックしていない店は,
有り得ないレベルの最低さという印象なのである。
昔の,お年寄りが経営している小さな個人商店には期限切れの埃かぶったものもあったが,
まさかチェーン規模のスーパーがそれと同じことをしているとは,という感じなのである。

やはり,現場の責任者が若いペーペー社員というのも問題の一つではないか。
パートさんがちゃんとやらない,と言う前に,そもそも仕事をちゃんと指導していないのだし。

2016年11月7日月曜日

そうだったのか!

今更ですが,そうだったのか!

ふと,日本語が横書きで左から書かれるようになった点について調べようと思ったら,
なんと,昔の右から読んでいた横書きは,横書きではなく,縦書きを一文字ずつ書いたものなのだそうです。

なるほど,そうだったのか!
それで納得!
なるほど,縦書きだと思って読めば右からでもそんなに読みにくくない!

ちなみに車体の側面に書かれた文字は今でも右から読むか左から読むか迷います。
有名なのが「ーシクタ」だと思いますが,右横書きというより単に車の前方から読ませるもののようですが,
社名を前から読ませるように右横書きになってるのも見かけます。

バスの車体の文字は左横書きに統一されてきたようですよね。

いやしかし右から読む横書きがあくまで縦書きだったとは,聞けば納得!

しかしアラビア語などは普通に右から書く横書きであって,
右から書く縦書き形式は漢字のように一文字ずつ図形を並べるように並べられる文字オンリーらしく,
そりゃそうだわな,とは思いますけど。(笑)

パソコンなんか縦書きソフトを除いて普通は縦書き不可能の環境だから,
文章も,縦書きでこそ味わえるニュアンスが味わえないなぁ,と思いつつ,
左から一文字ずつ書く縦書きだと思えばまた違った情緒が・・・あるように・・・思います・・・。

2016年11月6日日曜日

引用

『日本の方言』の8ページ目より。

 民俗学者の瀬川清子氏は,この気持ちをこんなふうに書いている。
  (略・・・)私の聴覚はながいつんぼから蘇ったかのように,(・・・略)

どうやら列車での出来事。
久しぶりに故郷の言葉を聞いた時の気持ちとして紹介されている。

長いつんぼ,・・・うまく言い表せなかった私の中のストレスが解放された。
そう,まさにそんな感じ。
聞こえてはいるのだが理解できない,雑音に紛れる言葉,
まるでつんぼになったかのような感覚。
故郷の言葉だけが,クリアに聞こえてくる。

英語のニュースの中で突然日本語が出てきたような感覚に近い。
そこだけ字幕いらんわ,ていうあの感じ。

私には外から聞こえてくる話し声なども,何言ってるのかさっぱりわからなくて気持ち悪い。
全員にスパイ疑惑。(苦笑)
外国で日本語を話すのはあまりよろしくない,と言う意味がよくわかる。
自分にはわからない言葉で周りが会話してるのは非常に気分が悪いものだ。
スパイ疑惑をかけたくなる気持ちもわかるというもの。

けど,「言葉がわからない」などと言おうものなら人間扱いされない経験は痛いほどしたから,
怖くてとても言い出せない。

日本語の方言には藩レベルで分かれてた頃の名残があるらしい,とすれば,
昔でいう別の藩の出身者は外国人同様と思った方が良いのではないか。
なまじ「日本語なんだから通じる」なんて思うから通じない。

2016年11月4日金曜日

そうは言っても

以前,日本語は英語と違ってアクセントが違っても通じる,というのを書きましたが,
いやはや,やはり発音だけではなくアクセントも強敵です。

アクセントが違うと「はぁ?」となってしまうのは否めません。
テレビドラマなどで客観的に見る分には状況からも判断できますが,
いざリアルに話しているのを聞くと「?」になるのです。
やはりリアルタイムというのは処理速度が求められますからね。
慣れないアクセントだと途端に処理落ち,またはフリーズです。
それにテレビドラマはあくまで標準語であってお飾り的に方言の真似事をしているだけです。

2016年11月1日火曜日

仮装かぁ・・・

ハロウィン仮装というより,もはや単なる便乗コスプレの世界になっているようですが,
マリオが多いようなのは毎年驚きます。

というのはともかくとして,もし仮装するなら何がいいかなぁ,と1分くらい考えてみましたが,
そういえば私,子供の頃から僧侶系の衣装に憧れてまして,(笑)
あれを来て堂々と歩けるなら楽しそうだなぁ,と思いました。

宗教問わずですねぇ。
まぁ坊主頭は似合いそうにないので被り物があると良いですねぇ。

何も知らなかった子供の頃は将来の夢は出家でしたからねぇ。(笑)
こちらも宗教問わず。

というか,宗教を知るにつけ,出家はあきらめましたが。

修道院は1日好きなことをやっていて良いと勘違いしていましたから。

ゆったりな衣装が好きですねぇ。